ハイレゾリューションモデル バルバトス第6形態 到着


鉄血のオルフェンズ第1期終盤で活躍したバルバトス第6形態、そのハイレゾモデルがプレバンで発売されました!
メインの第6形態はもちろん、第5形態地上戦仕様にも出来るお得なキット。 リアクティブアーマーと迫撃砲とシュヴァルべのバインダーは付属しないので通常の第5形態は不可ですが、ハイディテールでこの2形態が再現できるなら満足ですw


阿頼耶識システムを前提とし、天使のモビルアーマーを狩るために造られた悪魔のガンダムフレーム。 ハイレゾなので初めから組み立て済みです。
要所要所にダイキャストが組み込まれているので質感抜群。 更に店頭で発売されている第4形態のガンダムフレームと比べて、ある程度扱いやすくなっているのも評価できます。

では、早速外装を付けていきたいと思います。




「アンドロイド」で検索するとドロイド君ばっか出る件

どういうことだ。 Googleで俺は確かに「アンドロイド」と検索した。
その結果、この画像ばっかり出てきた。


いやまぁ多分、アン「ドロイド」で引っかかったのかもしれんが。 もし引っかかっていればドロイド君が出るのは仕方なかろうと。

でも違う、そうじゃない。

検索したアンドロイドは「人造人間」の方なんです・・・w
というか、我々の業界ではこういう定義だったはず。

人造人間→アンドロイド
スマホ→Android

つまるところ、カタカナの方が人造人間、 英語表記がスマホ、という認識なわけですよ。

おいGoogle仕事しろ。

研究室で起こった惨劇

えー、昨日は研究室で卒業審査会(最終発表)のリハーサルを行いました。 ええ、順調に進めば5時には終わるだろうという見込みでした。

Cくんがやらかしました。

(詳細:http://gundamania.wpblog.jp/?p=716)

なにをやらかしたかって? とてもじゃないけど言えません

ええまぁ色々あったんです、えぇ。 ソイツがやらかしたお陰でリハが大惨事に。 このためだけに約1時間削られ、もう大騒ぎでした。

とりあえずまぁそのCくんが物凄く迷惑を掛けたっていう話です・・・w

これだけだったら(別に良くないけど)まぁ良いんですけど、ソイツがやらかしたお陰で俺のコートが「汚れた」んですよね。
それも、着ようにも着れない状態。 外が寒すぎたんで一時着てはいたのですが、正直汚いものが付いたまま電車に乗るのはかなり抵抗があったので、結局着ずに帰りましたとさ。 当然の如く、軽く風邪気味に。

あの野郎。

バイオハザード7の謎解きで

(バイオハザード7を動画を見ているGundaMania)

ぶっはwwwwwwwwwwwwwwwwwww

どうしたどうした

いや、バイオ7の動画見ててある謎解きがあるんだけど

ほうほう

なんか絵を合わせて解く仕組みなんだけどさ、動画主のセリフで笑ってしまってね

むむ

「首吊り・ち〇こ・赤ちゃん」っつってたw

ぶwwwwwwwwwwww

首吊り○んこ赤ちゃん、首吊りちん○赤ちゃん・・・・・

やめろwwwwwwwwwwwwwwww

ユニクロ、商品開発迅速化

みなさんご存じ、衣料品店「ユニクロ」を展開するファーストリテイキングが、サプライチェーン改革をし始めたそうです。 ITを利用し、顧客の要望に迅速に対応すべく商品供給体制へと切り替えました。
そんで、改革したサプライチェーンマネジメントを見てみましたが、従来のチェーンとは違った方式なのが面白い。

この新しい方式を使い、ビッグデータやAIなどを取り込んで顧客のニーズを素早く反映させ、迅速な商品開発や在庫管理を実現して無駄を無くすとか。アパレル業界もこれからどんどん変わっていくんでしょうね。

Amazonが物流事業拡大、海上輸送への進出が本格化

米Amazon.comが海上輸送事業への進出を本格化させていると、複数の海外メディア(米The Verge米TechCrunchなど)が現地時間2017年1月25日、米Wall Street Journalの記事を引用して報じた。

同社はすでに、中国の小売業者がAmazon.comのeコマースサイトで販売する商品の米国への海上輸送を始めている。こうした輸送事業はこれまで米UPSや米FedExなどが手がていたが、Amazon.comは今後これらの企業と直接競争することになり、自前の物流事業構築計画をさらに一歩前進させることになるとWall Street Journalは伝えている。

英Reutersによると、Amazon.comは2015年に「Beijing Century Joyo Courier Service」と呼ぶ中国子会社を、非船舶運航業者(フォワーダー)として中国運輸省に登録した。これは自ら輸送船を保有しないが、通関や書類手続きなどを行って貨物輸送を取り扱う業者。Amazon.comはこれにより、中国から同国外への海上貨物輸送業務が可能になった。

今回のWall Street Journalの報道によると、2016年10月以降、同社が取り扱った中国からの海上輸送コンテナ数は150超に上る。今月には、前述の中国子会社が、仕分けや貨物追跡といった業務についての料金を公開したという。

なお、Amazon.comは約1年前に、同社の倉庫など米国における施設間で商品を輸送するために、自社ブランドのトラックを大規模導入すると発表した(関連記事:Amazon.comが数千台の輸送トラック導入 配送を効率化)。

2016年8月には、「Amazon One」と呼ぶ自社ブランドの貨物航空機を利用した輸送業務を始めたことも明らかにしている(関連記事:Amazon.com、自前の貨物航空機の運航開始)。こうして同社はこれまで外部委託していた物流の中間業務を自社で手がけ、輸送業務の拡大とコスト削減を図っているとTechCrunchは伝えている。

ふざけて作ったクイズJavaのクソソースの例

Linuxのターミナル上で動くお!!!!!!!!!!!!!